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徘徊による事故を防ぎたい
ICタグを持った認知症老人の通過を検知して無線で通知。認知症老人にICタグを持たせない運用にも対応可能です。



RFID



仕組み
1. 監視ポイントにRFタグの検知エリア(LF磁界)を作ります。
2. RFタグが発信する電波を、受信アンテナで受信します。
3. 無線で通知して警報します。

※RFタグは検知エリアでのみ発信します。

人体・医療機器に影響がない 検知場所が色でわかる

全国約17以上の病院・施設に導入されています。
(岩倉病院、ビレッジによん、グループホーム花みずき、友仁 山崎病院、吉祥院病院、東香里病院、野村病院、竜間之郷、ぬくもり葛城、愛知医科大学付属病院 他、全国約17以上の病院・クリニックで導入)


常時発信アクティブタグとの違い





弊社のセミアクティブ方式は、検知エリアとなるLF磁界にIDを持っているので、通過場所が確実にわかります。(電波 = タグID + 磁界ID) 電波強度測定による位置検知のような誤認識がありません。


タグを持っていない人を検知
赤外線センサと連携することで、ICタグを持っていない人を検知することが可能です。 赤外線を遮断した時に、ICタグの電波を受信しなければ警報でお知らせします。

※この場合、スタッフの方がICタグを携帯します。