メディア掲載

2021年4月26日

作文コンクール
【ドリームチャレンジャー2020~世界へはばたけ新見の子どもたち~】
たくさんのご応募ありがとうございました!!...
2019年度から始めました弊社CSR事業「ドリームチャレンジャー」ですが、 今年で3回目となりました。
毎年ご協力して下さる新見市教育委員会様をはじめ 各関係機関のみなさまに心より感謝申し上げます。
さて、今年度も新見市内全6年生の児童のみなさんへ 「夢」についての作文を公募いたしましたところ、 184作品の応募がありました。
たくさんのご応募、本当にありがとうございました!
現在、社内にて一次選考真っ最中です。
最終選考が終わるまで小学校名、氏名は伏せた形で行います。
選考基準はただ一つ。
「この夢を応援したい!」
誤字脱字、文章構成、文字数などは一切選考基準に入れません。
児童のみなさんが一生懸命書いてくださった作文を、 私たちも真剣に読ませていただいています。
一次選考の集計が終わりましたら、 いよいよ外部選考委員による最終選考に入ります。
最終の選考結果は、6月中旬に発表予定です。
Read more

2021年4月26日

作文コンクール 【ドリームチャレンジャー2020~世界へはばたけ新見の子どもたち~】
たくさんのご応募ありがとうございました!!
2019年度から始めました弊社CSR事業「ドリームチャレンジャー」ですが、 今年で3回目となりました。
毎年ご協力して下さる新見市教育委員会様をはじめ 各関係機関のみなさまに心より感謝申し上げます。
さて、今年度も新見市内全6年生の児童のみなさんへ 「夢」についての作文を公募いたしましたところ、 184作品の応募がありました。
たくさんのご応募、本当にありがとうございました!
現在、社内にて一次選考真っ最中です。
最終選考が終わるまで小学校名、氏名は伏せた形で行います。
選考基準はただ一つ。
「この夢を応援したい!」
誤字脱字、文章構成、文字数などは一切選考基準に入れません。
児童のみなさんが一生懸命書いてくださった作文を、 私たちも真剣に読ませていただいています。
一次選考の集計が終わりましたら、 いよいよ外部選考委員による最終選考に入ります。
最終の選考結果は、6月中旬に発表予定です。

2021年4月16日

「人生をかけてでもやる事!!」
と言う覚悟で取り組みを始めた
ソーラーパネル熱分解装置を
備北民報様が取り上げてくださいました。
これを語りだすと三日三晩かかってしまうので簡単に
・美しい地球を次世代へ
・世界初の仕組み
・ワンストップでリサイクル原料まで
・分解時に二酸化炭素を排出しない
・国内、世界のパネルリサイクルの標準可を目指す
・新見から世界へ
語りだすと上記それぞれの項目で半日かかるので割愛させて頂きます 笑
特に太陽光発電の盛んな北海道や九州でのリアルな状況をヒアリングしたいのです
産廃業者の方をご存知の方いらっしゃいましたらぜひご紹介ください。

2021年4月15日
2021年4月15日
2021年3月25日

地元の新聞に取り上げていただきました。
子どもは国や地域の宝
「夢」を応援させて頂きます。
今から楽しみです。
たくさん応募があるとうれしいです\(😊)/

2020年12月31日

【ドリームチャレンジャー2020~世界へはばたけ新見の子どもたち~】 優秀賞「プロ野球選手」石倉昊志くん(神郷北小学校6年生) 12月29日(火) 新見市ふるさと大使でもある、東北楽天ゴールデンイーグルス高田萌生選手をお迎えし、今年度最後のドリームチャレンジャー夢の応援を行いました。 場所は弊社社屋内にて。 憧れのプロ野球選手との面会とあって、石倉君もかなり緊張した様子でしたが、高田選手からプロ野球選手になりたいと思ったきっかけから、日頃の練習で心掛けていることやプロ野球選手になってよかったことなどの質問に、高田選手が丁寧に答えてくださるうちに、徐々に笑顔が見えてきました。 さらに、高田選手からのサプライズでサイン色紙とサインボールをプレゼントしていただき、とても感激した様子でした。 高田選手は「自分で考えて挑戦する。それをとことん貫いていくと、必ず良い結果がついてくる」というメッセージを石倉君に送ってくださいました。 石倉君からは「憧れのプロ野球選手と会って話をすることができてとても嬉しかった。僕も目標をもって頑張りたい!」という感想がありました。 帰省に合わせて弊社事業にご協力くださいました、高田選手には心より感謝申し上げます。 また、事業を実施するにあたりご協力くださいました、高田萌生選手後援会様、お立ち合いくださいました石倉くんのご家族の皆さま、神郷北小学校校長小松先生、誠にありがとうございました。 ※事業実施にあたっては、次亜塩素酸水溶液噴霧による室内空間除菌、マスク着用、手指消毒など、徹底した感染症対策を行っております。 ※弊社では新見市内今年度新6年生を対象に「ドリームチャレンジャー2020~世界へはばたけ新見の子どもたち~作文コンクール」を実施いたしました。 今回で今年度最優秀賞、優秀賞を受賞されました児童の皆さんの作文に沿った「夢の応援」は終了しました。これまでご協力くださいました新見市教育委員会様をはじめ、各団体様、個人様、誠にありがとうございました。

2020年12月31日

【ドリームチャレンジャー2020~世界へはばたけ新見の子どもたち~】 「私の夢パティシエ!!」 弊社CSR事業「ドリームチャレンジャー2020」作文コンクールにて優秀賞を受賞した宮脇咲奈さん(本郷小学校校6年生)の副賞として、10月31日(土)銘菓創苑株式会社さつき屋様のご協力を賜り、「夢の応援」を実施いたしました。 パティシエの谷森さんに教わりながら、ロールケーキを作らせていただきました。その中で、どうしてパティシエになろうと思ったのか、パティシエとしてのやりがいなどお話くださいました。 ご指導くださった谷森さんは、「パティシエになりたいという子がいてくれて嬉しい。夢に向かって頑張って」とエールをいただきました。 宮脇さんからは「ロールケーキを作ったのは初めて。生地作りの工程もとても勉強になった。パティシエになりたいという気持ちが強くなった」との感想をいただきました。 事業を実施するにあたりご協力くださいました、銘菓創苑株式会社さつき屋様、誠にありがとうございました。 ※弊社では新見市内今年度6年生を対象に「ドリームチャレンジャー2020~世界へはばたけ新見の子どもたち~作文コンクール」を実施いたしました。 現在、地域の各企業・団体・個人の皆様のご協力を賜りながら、最優秀賞、優秀賞を受賞されました児童の皆さんへ、作文に沿った「夢の応援」を順次実施しております

2020年12月29日

売電と自家消費どっちがお得? 以前より 「今後ソーラーは売電から自家消費に移行する」 書いていましたが、本当にその時代が来たなと実感しております。 お客様より自家消費に関するご相談とお見積り依頼が増えてきております。 ちょっと考えてみましょう。 中国電力の電気料金メニューのシンプルプランで計算すると 電気代は1kw25.78円とすると 再エネ賦課金や消費税を加えると 1kw当たりなんと30円以上で電気を買っている事になります。 特に日中電気をよく使う企業などはすぐに自家消費型太陽光発電設備の導入をお薦め致します。 1ヵ月の電気代が3万円➡3万円÷30円=月に約1000kwの電気を消費 1年間➡1000kw×12か月➡12,000kw消費していることになります。 ではこの9割をソーラー発電で賄うための初期導入コストは? 南向き10度で設置した場合 約11kw(約100㎡➡10m×10mの屋根や車庫等の空きスペースがあればOK) のソーラー発電設備が必要となります。 画像は10kwのソーラーカーポートになります。 初期コストすべて含めて約300万円(カーポートの場合はカーポート分の費用が追加されますが大きさのイメージのため) 300万円÷2万7000円➡約9年3か月 ここから先は毎年約30万円分の電気代を自分で作って消費するので 環境にも経済的にも良いですね。 何言ってんだい!! うちは電気代毎月10万かかってんだ!! その場合約7年4か月で初期費用を回収し、その後は毎年100万円分の電気代の支払いが不要となります。 電気代1万円以上お支払いの個人や企業の皆さん 地球環境にもお財布にも優しい自家消費型ソーラー発電 ぜひ一度検討してみてください 中国地方以外の皆さん 距離的に弊社では施工はむつかしいかもしれませんが ご相談はいつでも受け付けておりますのでなんでも相談してください♪ 実際結構な相談は受けておりますので♪ これどうなん? どうしたええん? 的なノリでOKです♪

2020年9月5日

【ドリームチャレンジャー2020~世界へはばたけ新見の子どもたち~】 最優秀賞「私の夢」中西深奈美さん(高尾小学校6年生) 今回は「夢の応援」第2弾。 第1弾は、島根あさひ訓練センターにて、盲導犬のお仕事についてなどのお話などを聞いたり、実際に行っている基本訓練やセンター内を見学させていただいたりしました。 今回は、実際に盲導犬のイーラちゃんと一緒に生活していらっしゃる足立さん(新見市金谷在住)に中西さんがインタビューする、という形でお話をお聞かせていただきました。 中西さんは、先日の島根あさひ訓練センターでの見学で学んだり感じたりしたことをもとに質問をしていました。 それに対して足立さんは、盲導犬と一緒に暮らすことについて苦労されたことや、パートナーとしていなくてはならない存在であることなど、実際の生活の様子をとてもわかりやすく丁寧にお答えくださいました。 イーラちゃんがいてくれるおかげで、いつでも行きたいところに自由に行けるんですよ、と嬉しそうにお話しくださったのがとても印象的でした。 また、法律で定められているにもかかわらず、あるお店で入店を拒否されたり、必要な場所に点字ブロックがなくて危険なこともあった、ということなども教えてくださいました。 足立さんから、「やさしい気持ちを持った中西さんのように、盲導犬訓練士になりたいという人が1人でも多くいてくれることは、とても嬉しい」とエールを送ってくださいました。 中西さんも「盲導犬訓練士になりたいという気持ちが強くなった」と目を輝かせていました。 本事業を実施するにあたりご協力くださいました、足立様、イーラちゃん、今回場所をご提供くださいました加藤様、お立ち合いくださいました中西さんのご家族の皆さま、誠にありがとうございました。 ※弊社では新見市内今年度新6年生を対象に「ドリームチャレンジャー2020~世界へはばたけ新見の子どもたち~作文コンクール」を実施いたしました。 現在、最優秀賞、優秀賞を受賞されました児童の皆さんの作文に沿った「夢の応援」を順次実施しております。

2020年8月25日

【ドリームチャレンジャー2020~世界へはばたけ新見の子どもたち~】 「道を作りたい」 弊社CSR事業「ドリームチャレンジャー2020」作文コンクールにて優秀賞を受賞した田井隆久くん(新見南小学校校6年生)の副賞として、8月24日(月)新見高校北校地工業技術科様のご協力を賜り、「夢の応援」を実施いたしました。 新見高校北校地工業技術科3年生の実習見学や実習担当教諭前田先生から個別で講義、実習指導していただきました。 前田先生から、事前に伝えていた質問についてのお話や工業技術科を卒業したあとの進路、土木施工管理技士の仕事内容など丁寧に教えてくださいました。 高校生が実習している測量、CAD、マシニング、縁石の施工などの様子を見学したあと、実際に「トラバース測量」を体験させていただきました。 夢の応援体験後、「高校生のお兄さんたちが、てきぱき道具を使いこなしていたのがかっこよかった。将来自分がつくった道をみんなに通ってもらえるように、がんばりたい」と夢への思いを強くしている様子でした。 事業を実施するにあたりご協力くださいました、新見高校北校地藤岡副校長はじめ工業技術科教諭の皆さま、生徒の皆さま、お立ち合いくださいました田井くんのご家族の皆さま、誠にありがとうございました。 ※弊社では新見市内今年度新6年生を対象に「ドリームチャレンジャー2020~世界へはばたけ新見の子どもたち~作文コンクール」を実施いたしました。 現在、最優秀賞、優秀賞を受賞されました児童の皆さんの作文に沿った「夢の応援」を順次実施しております。

2020年8月25日

ドリームチャレンジャー2020~世界へはばたけ新見の子どもたち~】 「私の夢パティシエ!!」 弊社CSR事業「ドリームチャレンジャー2020」作文コンクールにて優秀賞を受賞した宮脇咲奈さん(本郷小学校校6年生)の副賞として、8月22日(土)和洋菓子司青柳本舗様のご協力を賜り、「夢の応援」を実施いたしました。 青柳本舗の尾藤さんに教わりながら、ブルードネージュというクッキー作りとケーキのデコレーションを体験しました。 道具の使い方から、生地のまぜ方、クリームの塗り方など、丁寧にレクチャーしていただきました。 お家でもお菓子作りを楽しんでいる宮脇さんは、尾藤さんからお菓子作りのコツを教えてもらいながら、手際良くお菓子作りを経験していました。 宮脇さんからは、「家ではしたことのなかったクリームの絞り方をおしえてもらったり、コツを教えてもらったりしていい経験になった。家でもまたやってみたい」との感想をいただきました。 この日作ったクッキーとケーキはお土産として宮脇さんのお家に持って帰らせていただきました。宮脇さんは「家族で食べます!」と嬉しそうにされていました。 事業を実施するにあたりご協力くださいました、和洋菓子司青柳本舗尾藤様、お立ち合いくださいました宮脇さんのご家族の皆さま、誠にありがとうございました。 ※弊社では新見市内今年度新6年生を対象に「ドリームチャレンジャー2020~世界へはばたけ新見の子どもたち~作文コンクール」を実施いたしました。 現在、最優秀賞、優秀賞を受賞されました児童の皆さんの作文に沿った「夢の応援」を順次実施しております。

2020年8月17日

【ドリームチャレンジャー2020~世界へはばたけ新見の子どもたち~】 最優秀賞「私の夢」中西深奈美さん(高尾小学校6年生) 公益財団法人日本盲導犬協会島根あさひ訓練センター様のご協力を賜り「夢の応援」を実施いたしました。 今回は「夢の応援」第1弾。 普及推進部の辻様、角谷様、そして盲導犬PR犬のヒカちゃんとローッシーくんが講師となり、「視覚障害」について、盲導犬の一生や盲導犬の仕事についてなどのお話があり、実際に行っている基本訓練をレクチャーしてくださいました。 このあと、訓練センター内の案内や、中西さんの質問に丁寧に答えてくださいました。 盲導犬が実際目が見えないユーザーさんと歩くとき、その先に段差があったり、行き止まりがあったりしたときに、自分の体をさっと斜めにしてユーザーさんがその先に進めないようにして危険を回避させる場面では、盲導犬の使命感に感動すら覚えました。 私たちが普段生活の中でできることなども学ぶことができ、「自分ができることを進んで協力していきたいと思った。盲導犬やそのユーザーの方への理解を深めることができた」との感想がありました。 第2弾は9月に実施予定です。 事業を実施するにあたりご協力くださいました、公益財団法人日本盲導犬協会島根あさひ訓練センター様、お立ち合いくださいました中西さんのご家族の皆さま、誠にありがとうございました。 ※弊社では新見市内今年度新6年生を対象に「ドリームチャレンジャー2020~世界へはばたけ新見の子どもたち~作文コンクール」を実施いたしました。 現在、最優秀賞、優秀賞を受賞されました児童の皆さんの作文に沿った「夢の応援」を順次実施しております。

2020年8月12日

【ドリームチャレンジャー2020~世界へはばたけ新見の子どもたち~】 「ぼくの夢『建築士』」 弊社CSR事業「ドリームチャレンジャー2020」作文コンクールにて優秀賞を受賞した加藤康介くん(野馳小学校校6年生)の副賞として、8月12日(水)岡山建築士会新見支部様のご協力を賜り、「夢の応援」を実施いたしました。 岡山建築士会新見支部長田井様と前支部長生田様が講師となり、ハートビル法に基づいて建てられている地域福祉センター内の見学と、建築士の仕事についてレクチャーを受けました。 建築士は平面設計図を描くだけでなく、立図、パースを作成し、お客さんの要望に沿った建物を作っていくという工程の話、部屋のイメージを伝えるために室内の色の提案もするという話も聞かせていただきました。 実際に講師の田井さんが設計した図面のパースに、加藤くんのイメージの色を付けていくという作業をしました。 事前に加藤くんには自宅の図面を描いてきてもらったんですが、とても上手に描いてくれていていました!加藤くんが建築に対してとても興味があるという気持ちがひしひしと伝わる様でした。 加藤くんからは「ユニバーサルデザインについていろいろ知ることができた。建築士はお客さんのいろんな要望に応えて家を設計していくのがすごいなと思った。」という感想がありました。 事業を実施するにあたりご協力くださいました、岡山建築士会新見支部様、お立ち合いくださいました加藤くんのご両親、野馳小学校二嶋校長、新見市社会福祉協議会矢田貝事務局長はじめ職員の皆さま、誠にありがとうございました。 ※弊社では新見市内今年度新6年生を対象に「ドリームチャレンジャー2020~世界へはばたけ新見の子どもたち~作文コンクール」を実施いたしました。 現在、最優秀賞、優秀賞を受賞されました児童の皆さんの作文に沿った「夢の応援」を順次実施しております。

2020年8月11日

【ドリームチャレンジャー2020~世界へはばたけ新見の子どもたち~】 「夢の応援」始動です! 『記者』 弊社CSR事業「ドリームチャレンジャー2020」作文コンクールにて優秀賞を受賞した松永歩樹くん(塩城小学校校6年生)の副賞として、8月10日(月)・11日(火)、新見記者クラブ様のご協力を賜り、「夢の応援」を実施いたしました。 8月10日(月)は新見市役所総務部記者クラブ内にて備北新聞社仲田代表が、「新聞とは」というお話を約1時間行ってくださいました。 取材する上で大事にしていること、記者としての使命、ご自身の紙面作りへの信念や想いなど聞かせていただきました。 8月11日(火)は備北民報株式会社金森編集長に同行し、正田公民館で行われた「放課後子ども教室 わくわくタイム」の取材体験をさせていただきました。 記事にするときに必要な内容や写真の撮り方など教えていただきながら、参加者などへインタビューや活動の様子を撮影しました。 このあと、備北民報社屋へ戻り、新聞に載せる写真を選んだり、インタビューした内容をパソコンで打込んだり、記事の見出しを考えたりという、紙面づくりの一部にも参加しました。 体験後、松永くんから「インタビューしながらメモを取るのが大変だった。参加していた子どもたちや地域の人たちにインタビューできたところが楽しかった。新聞記者になりたいという夢が強くなった。」という感想をいただきました。 事業を実施するにあたりご協力くださいました、新見記者クラブの皆さま、正田公民館越畑館長をはじめ正田地区の児童・地域の皆さま、誠にありがとうございました。 ※弊社では新見市内今年度新6年生を対象に「ドリームチャレンジャー2020~世界へはばたけ新見の子どもたち~作文コンクール」を実施いたしました。 これから年末にかけて、最優秀賞、優秀賞を受賞されました児童の皆さんの作文に沿った「夢」の応援を順次実施してまいります。

2020年6月26日

【ドリームチャレンジャー2020~世界へはばたけ新見の子どもたち~】 先週までに、最優秀賞、優秀賞、入賞の児童様が在籍する小学校へ賞状等を順次お持ちさせていただき、小学校の先生から、または弊社社員から賞状を授与させていただきましたので、その様子をご紹介します。 今後の予定としまして、最優秀賞、優秀賞のみなさんへの「夢の応援」を企画し、 実施していきます。地域の皆様のご協力を仰ぎながら進めていきたいと考えております。引き続き、 作文コンクール「ドリームチャレンジャー~世界へはばたけ新見の子どもたち」をよろしくお願いします!

2020年6月14日

【ドリームチャレンジャー2020~世界へはばたけ新見の子どもたち~】 昨年度から弊社CSR事業として実施している作文コンクールですが、今年度も新見市教育委員会様をはじめ多くのご協力を賜り、実施することができました。心より厚く御礼申し上げます。 新見市内の小学6年生104人から「夢」についての作文が寄せられました。 一次審査の社内選考を経て、6月7日14人の外部選考委員による最終選考会にて、最優秀賞1人、優秀賞5人、入賞24人が発表となりました。 選考委員会では、「人のために」「地域のために」という想いをこめた作品が多く、子どもたちはアンテナを高く張り、目で見たり耳で聞いたりするたくさんの情報を自分なりに精査し、作文にしっかり書けている、という講評がありました。 すでに訪問している学校もございますが、最優秀賞、優秀賞、入賞の児童様が在籍する小学校へ賞状等を順次お持ちさせていただき、小学校の先生から、または弊社社員から賞状を授与させていただきます。 今後の予定としまして、最優秀賞、優秀賞のみなさんへの「夢の応援」を企画し、実施していきます。地域の皆様のご協力を仰ぎながら進めていきたいと考えております。引き続き、 作文コンクール「ドリームチャレンジャー~世界へはばたけ新見の子どもたち」をよろしくお願いします!

2020年4月22日

ドリームチャレンジャー2020の社内選考が終わりました。 前回もそうでしたが どこの小学校の誰の作文なのか 最終選考で最優秀賞、優秀賞が決まるまでわからないので 先入観なく選考するのですが 「夢を応援したい作文を選ぶ」 と言う責任の重さを改めて実感してます。 今の子供たちは具体的に夢を持って それに向かって努力している子が 本当に多いなと感じてます。 「新見市はこどもの夢を応援する街」 となっていけば良いなぁ 自分たちが6年生の頃って何も考えていなかったような気がします。  作文を応募してくれた子ども達に改めて 「応募してくれてありがとう」 と伝えたいです。 いやしかしほんと選考大変でした。 嬉しい疲れです。

2020年3月4日

新型コロナウイルスの予防対策として 弊社事務所、Secret Baseへ次亜塩素酸水による空間除菌装置の導入を決定しました。 新見の未来を担うこどもたち 保育士の先生方やこどもたちの保護者の皆さんが少しでも安心して過ごせたらと思い 弊社スタッフのお世話になっている保育園や学童保育等へも寄贈しましょう。 ということになり先日「たんぽぽ保育園」緊急として空間除菌装置と取り急ぎ1か月分の次亜塩素酸水を寄贈させていただきました。 その様子を備北民報さんで取り上げてくださいました。 ありがとうございます。 その他公的な保育園等は現在相談中です。 少しでも早くこの状況が良くなることを願っております。

2020年2月11日

【ドリームチャレンジャー2019~世界へはばたけ新見の子どもたち~】 最優秀賞『ぼくの夢「大工」』 杉直樹さん(井倉小学校6年生) 最優秀賞の杉直樹さんの「夢の応援」 第2弾のご報告です! 国内外問わず数々の賞を受賞されている建築家でありインテリアデザイナーである松本 哲哉氏(姫路市在住)が設計した建物の見学や懇親会を行いました。 松本氏が手掛けた多くの施設の中から、今回は三木市のうどん屋さん、姫路市内のスポーツ用品店、薬局、ブライダル施設などを見学させていただきました。 普段絶対に見ることのできない所を特別に見せてくださったり、設計するにあたり、アイデアや工夫したところをとても丁寧に教えていただいたりしました。 施主様の要望、エンドユーザーの満足感、予算の面などを総合的に満たし、かつ効果的なデザインを展開するためにはどうすれば良いか。松本氏は「そこが一番大変で面白い」と語ってくださいました。 様々な建築物を見学し、たくさんのお話を聞いた直樹くんは、 『一番印象に残ってるのは和田スポーツさん。 「ラケットを傷つけない為の工夫や取り出しやすい工夫、お客さんのためにデザインと機能を両立させる事を考えて設計した」 と言うのを説明してくれて凄いと思った。将来こんな建物を建てたい』と感想を寄せてくれました。 松本氏から直樹くんへのメッセージとして、「杉くん、20年後新見で素晴らしい建物を必ず作ってください。その為にはたくさん勉強して色んな経験が必要だからまずはたくさん勉強してください」とエールを送ってくださいました。 ご多忙の中、終日アテンドしてくださった松本氏、今回カメラマンを買って出てくださった世界的に活躍するフォトグラファーの野上氏、快く見学を受け入れてくださった全ての施設の皆様、本当にありがとうございました。心より感謝申し上げます。 ※ご報告 予定しておりました最優秀賞の副賞「ヨーロッパ研修」ですが、最近の様々な情勢や安全面等を鑑み、延期することといたしました。

2020年1月23日

【ドリームチャレンジャー2019~世界へはばたけ新見の子どもたち~】 最優秀賞『ぼくの夢「大工」』 杉直樹さん(井倉小学校6年生) 最優秀賞の杉直樹さんの「夢の応援」 第2弾は・・・ ヨーロッパ研修決定! 1月14日(火)井倉小学校にて、 直樹くんのヨーロッパ研修実施の記者発表をさせていただきました。 2月初旬から1週間の日程で、国内外問わず数々の賞を受賞されている建築家でありインテリアデザイナーである松本哲也氏(姫路市在住)が設計した建物の見学や懇親会を、その後、近代木造建築の本場であるオーストリアとスペインへ視察研修に行ってきます。 ヨーロッパでは、CLTを使用した大型ショッピングモール、世界最大の木造建築などを見学します。 記者会見で直樹くんは「視察研修では英語の勉強もがんばり、木造建築についてしっかり学んできたい。たくさんの人たちに応援してもらっているので、一生懸命頑張りたい。将来は世界中の人たちに見に来てもらえるような建物を新見に建てたい」としっかりお話してくれました。 視察研修後、井倉小学校などで報告会を行う予定です。 皆さん、お楽しみに!

2020年1月13日

【ドリームチャレンジャー2019~世界へはばたけ新見の子どもたち~】 最優秀賞『ぼくの夢「大工」』 杉直樹さん(井倉小学校6年生) いよいよ最優秀賞の杉直樹さんの「夢の応援」を実施する運びとなりました! 第1弾は、2020年1月11日(土)、日本でいち早くCLT(直行集成板)への取組みをスタートし、2016年国内初のCLT量産工場を稼働させている、銘建工業株式会社(真庭市勝山)の新社屋(2019年12月完成)の見学に行かせていただきました。 CLTを使った新社屋のコンセプトや設計上の特徴など、丁寧にご説明くださり、杉さん親子は興味深く聞き入っていました。 新社屋内の見学では、社員の要望を取り入れ、快適に働けるように設計された空間に、杉さん親子だけでなく、私たちも魅了されました。 直樹くんの作文を読み、弊社の取組みにご賛同頂きご協力くださいました 銘建工業株式会社総務人事部長中島様、今回の見学会をコーディネートして頂きました岡山県農林水産総合センター森林研究所副所長矢田貝様には心より感謝申し上げます。 大変貴重な体験をさせていただきました。ありがとうございました。 第2弾は・・・ 明日記者発表いたします!! 皆さん、お楽しみに!

2019年12月25日

【ドリームチャレンジャー2019~世界へはばたけ新見の子どもたち~】 『私の夢』 弊社CSR事業「ドリームチャレンジャー2019」作文コンクールにて優秀賞を受賞した塩見ひなたさん(本郷小学校校6年生)の副賞として、12月25日(水)医療法人淳和会 長谷川紀念病院様のご協力を賜り、「夢の応援」を実施いたしました。 この日、上村看護師長、亀山看護師、今田参与、福田診療放射線技師主任がご対応くださいました。 病院の紹介、看護師の仕事内容、看護師として働くことの魅力、看護師になるために今できることなど、スライドを使って説明をしてくださった後、ひなたちゃんからの質問にも丁寧に答えてくださいました。 病院で働くことのやりがいや、新見の病院だからこそできる中山間地域医療の良さ、看護師になるための進路選択など、様々なお話をうかがうことができました。 その後、療養病棟へ移り、実習体験を行いました。 電動・手動血圧計を使い実際に血圧を測定や病室のベットのシーツ交換を体験しました。 院内の見学では、リハビリ室、レントゲン室、ナースステーション、医療事務室など隅々までご紹介くださり、様々な職種の医療スタッフが多くの患者さんを支えていることを教えてくださいました。 長谷川病院のスタッフの皆さんが「ONE TEAM」となり、やりがいを持って働いている姿は、ひなたちゃんの看護師になりたいという夢を後押ししてくださったのでは、と感じました。 事業を実施するにあたりご協力くださいました、上村看護師長、亀山看護師、今田参与、福田診療放射線技師主任をはじめ、長谷川紀念病院の皆さま、患者の皆さま、誠にありがとうございました。 ※弊社では新見市内今年度新6年生を対象に「ドリームチャレンジャー2019~世界へはばたけ新見の子どもたち~作文コンクール」を実施いたしました。 今回をもちまして、優秀賞を受賞されました5人全員の「夢の応援」を実施させていただくことができました。 優秀賞5作品の「夢の応援」にご協力を賜りましたすべての皆様、取材協力を賜りました備北民報様、心より感謝申し上げます。